当時、長男の幼稚園の卒園と小学校入学を控えていました。突然起きた信じられない現実。実家や 生まれ育った土地の被害状況を考えるといっぱいいっぱいで正直、お祝いどころじゃありませんでした。月日はどんどん過ぎていくけどどんなにまわりがいつもどおりになっていっても